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單字詳情

Amber gris

ギター担当。5月19日生まれで、血液型はA型。 殊(こと) ベース担当。3月2日生まれで、血液型はA型。 ラミ ドラムス担当。7月26日生まれで、血液型はO型。 当初は悠真という名前で活動していたが、2010年10月17日にラミに改名した。 ラミとバンドを結成しようと考えていた手鞠のもとにwayneと殊

相關單字

安倍

姓氏の一。 (1)〔上代には「あへ」〕 孝元天皇の皇子大彦命の子孫との伝承をもつ古代の名族。 陰陽師(オンヨウジ)として高名な平安中期の安倍晴明の子孫は, 天文道の家として陰陽家を形成, のちに土御門(ツチミカド)家を称した。 (2)平安時代の陸奥(ムツ)の地方豪族。 安倍頼時など。

阿倍

姓氏の一。 (1)〔上代には「あへ」〕 孝元天皇の皇子大彦命の子孫との伝承をもつ古代の名族。 陰陽師(オンヨウジ)として高名な平安中期の安倍晴明の子孫は, 天文道の家として陰陽家を形成, のちに土御門(ツチミカド)家を称した。 (2)平安時代の陸奥(ムツ)の地方豪族。 安倍頼時など。

あべこべ

(名・形動) 順序・位置などの関係がさかさまに入れかわっている・こと(さま)。 反対。 「~になる」「左右が~だ」「~の方向」

あべし

(連語) 〔「あるべし」の音便形「あんべし」の「ん」の無表記〕 あるはずだ。 あるべきである。 「をかしくもあはれにも~べかりける事の/源氏(帚木)」

後方

後ろの方。 しりえ。 「有洲(アリス)城の~なる岡の麓(フモト)にて/谷間の姫百合(謙澄)」

ありあり

(感) (1)蹴鞠(ケマリ)の時の掛け声。 「小鬢に汗を流しつつ, ~と言へども当らねば/仮名草子・竹斎」 (2)〔「有り有り」の意から〕 酒を勧められてまだ残っているからと辞退する時の語。 「おつと~/洒落本・甲駅新話」

在り在り

(1)ある状態がはっきりと外に現れているさま。 「弱点が~(と)わかる」「ネチネチした気性が~と知れる/社会百面相(魯庵)」 (2)あたかも目の前にあるように心に感じられるさま。 まざまざ。 「当時の光景が~と浮かぶ」

有り有り

(1)ある状態がはっきりと外に現れているさま。 「弱点が~(と)わかる」「ネチネチした気性が~と知れる/社会百面相(魯庵)」 (2)あたかも目の前にあるように心に感じられるさま。 まざまざ。 「当時の光景が~と浮かぶ」

辷り

すべること。 「ふすまの~を良くする」

便利

※一※ (名・形動) 都合のよいこと。 役に立って具合のよいこと。 また, そのさま。 ⇔ 不便 「通勤に~な土地」「~な道具」「この辺は何かと~がよい」 ※二※ (名) 大小便を排出すること。 便通。 「大小の~の不浄を出して眠れる者有り/今昔 1」 ﹛派生﹜~さ(名)

利便

便利なこと。 都合のよいこと。 便宜。 「~をはかる」「此所より登山するを以て最も~とす/日本風景論(重昂)」 ﹛派生﹜~さ(名)

離弁

花弁がつけ根から分離していること。

離瓣

花弁がつけ根から分離していること。

侍り

〔「這(ハ)ひあり」の転かという〕 (1)身分の高い人のそばに仕える。 伺侯する。 「御前の方に向ひて, 後ざまに, 誰々か~・る, と問ふこそ, をかしけれ/枕草子 56」 (2)「いる」の意の謙譲語。 話し手または話し手に近い人が存在することを, 貴人や貴人のいる場所に対して, そのそば近くに居させていただくという気持ちでへりくだっていう。 居り申す。 「なげかせたてまつらぬほどまで~・らで(=ズット居リ申サズ)/竹取」 (3)「いる」「ある」などの意の丁寧語。 話の場全体に対して人や物事の存在を卑下して, 丁重に表す気持ちが強い。 います。 あります。 ございます。 「(コノ雪ハ)正月の十よ日までは, ~・りなむ/枕草子 87」 (4)(補助動詞) (ア)(会話文に用いて)動詞の連用形またはそれに助詞「て」の付いたもの, 形容詞・形容動詞の連用形, 体言に断定の助動詞「なり」の連用形「に」の付いたものなどに付いて, 動作または叙述を丁重に表現したりへりくだり改まる気持ちをこめて表現したりする。 …ております。 …ます。 …(で)あります。 …(で)ございます。 「この歌詠み~・らじとなむ思ひ~・るを/枕草子 99」「ちうせい高坏などこそよく~・らめ/枕草子 8」「中納言源ののぼるの朝臣のあふみのすけに~・りけるとき/古今(恋四詞)」(イ)(地の文に用いて)動詞またはそれに助動詞の付いたものに付いて, 丁重さを添えて表す。 「こちたき御なからひのことどもは, えぞ数へあへ~・らぬや/源氏(若菜上)」「かの例思ひ出でられ~・りしに/徒然 10」

弁理

物事を判断し処理すること。 「事務を~する, また精細なるを要す/西国立志編(正直)」

滑り

すべること。 「ふすまの~を良くする」

蟻

(1)膜翅目アリ科の昆虫。 体は頭・胸・腹の三部に分けられ, 胸部と腹部の間が細くくびれている。 大部分は2~10ミリメートル。 体色は黒か赤褐色。 女王アリを中心に雄アリ・働きアリ(不完全な雌)が地中や朽ち木に巣を作り, 多数で社会生活を営む。 糖分を含む食物を好む。 全世界に分布し, 種類が多い。 ﹝季﹞夏。 (2)建築で, 鳩尾状(逆三角形)に広がった形の名称。 木材の端に作って継ぎ手・仕口(シクチ)などに用いる。 <i>~穴を出(イ)ず</i> 冬の間穴にこもっていた蟻が, 春になって地上に出る。 ﹝季﹞春。 <i>~の穴から堤(ツツミ)も崩(クズ)れる</i> 〔韓非子(喩老)〕 ささいなことでも油断すると, 大きな災いを招くことがあるというたとえ。 千丈(センジヨウ)の堤も蟻の穴より崩れる。 <i>~の甘きにつくが如(ゴト)し</i> 利益のあるところに人が群がり集まることのたとえ。 <i>~の思いも天に=届く(=登る)</i> たとえ微力であっても, 一心に願えば望みが達成されることのたとえ。 <i>~の熊野(クマノ)参り</i> 大勢の人が列をなして, ぞろぞろ歩くさまのたとえ。 <i>~の這(ハ)い出る隙(スキ)もない</i> ほんの少しのすき間もないほど警戒が厳重である。

在り

⇒ ある

有り

〔動詞「ある」の連用形から〕 あること。 存在すること。 多く「ありの…」の形で用いられる。 → ありのまま → ありのすさび → ありのことごと